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レーシックの安全性と術後の注意点

何事においてもメンテナンスは大切なようです。
それが身体のことならばなおさらのようです。

レーシックの手術で視力が回復したとしたら、維持することが重要です。
もちろんレーシックは手術なので、その後の経過は医師の指示に従うことが大切でしょう。

レーシックの手術は日帰りです。
その後の検診は次の日、そして1週間後とされています。

そしてここからが大切ですが、それで検診が終わりではないそうです。
1ヵ月後、3ヶ月後、半年後に検診を受けるようです。

そして1年後、2年後、3年後、5年後、10年後だそうです。
正直、ずいぶん先まで検診しなくてはいけないようです。
逆をいえば、それだけケアしてもらえるのは安心かもしれません。

レーシック手術で視力が回復したらそれこそ「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ではなく、その視力の維持こそ重要になってきます。
またもしもの異常も発見しやすいでしょうから、検診は真面目にきちんと受けたいと思います。

そしてレーシックの手術後は、ドライアイになりやすいのでそのケアも気をつけたほうが良いようです。
一番簡単なケアは意識して瞬きの回数を増やすことだとか。

またパソコン仕事などの時には、一時間に一回位は休憩を入れたほうが良いらしいです。
遠くを見たり眼球運動したりと心がけると良いそうです。

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2008年01月28日 13:52に投稿されたエントリーのページです。

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