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レーシックの安全性と手術で負うリスク

レーシックには当然ながらリスクがあり、その点を充分納得してから手術を受けるべきといわれています。担当の医師から十分な説明を受け、わからないことがあったら遠慮せず質問すべきでしょう。
だって自分の目ですから。
いわゆるインフォームドコンセントは大切です。

視力が回復するのはとても嬉しいけれど、リスクも理解して納得しなければいけません。
ではリスクとは・・・。

レーシックの手術を受けてからすぐにではないようですが、少しずつ視力が落ち始めて元の状態(視力)に戻る事があるそうです。

このことを「リグレッション」と呼ぶそうです。
リグレッションの原因は、はっきりとはわかっていないということです。

ではリグレッションが起こったらどうするのか。
例えば一定期間内にリグレッションが起きたら、無料で再度レーシックが出来るかどうかです。

また一度の手術で多く角膜を削る必要があった場合には、レーシックはもう受けられないこともあるとか。
そういったリスク(起こるかもしれないこと)を納得して理解してレーシックを受けるべきでしょう。
なんといっても手術ですから。

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2008年01月28日 13:47に投稿されたエントリーのページです。

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