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レーシックの安全性と副作用

レーシックの手術によって副作用があるかという事ですが、医療行為なだけあって副作用はまったくないとは言えないようです。

「ロハ」と呼ばれる副作用があるそうです。
ロハとは、近視の度合いが高い人や夜に瞳孔が大きく開き過ぎる人に現れやすいとされているそうです。

どのような状態かというと、メガネやサングラスのレンズが汚れていたときと同じように光などの輪郭が滲んだようにみえるようです。

そして「結膜下出血」があるそうです。
これは白目の結膜が、出血し赤くなる状態だそうです。

レーシック手術において角膜が動かないように吸引で固定するそうですが、その際の圧力によって内出血する場合があるそうでただし数日には治るそうです。

また、乱視になってしまう場合もあるようです。
これはレーザーのズレによるもで、レーシック手術中に目を動かしたためになってしまうそうです。

あと近視がひどくハードコンタクトを長年使ってきた人は、視力の変動が自覚できこれも副作用の一つとされています。

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2008年01月28日 14:15に投稿されたエントリーのページです。

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